前回、ポリピュアという育毛剤の感想を聞かせてくださいといっていたんですが、なんとぞくぞくメールが来ました!やっぱり育毛剤のランキング1一位は使っている人が多いですね。長く使用している人のほとんどが、髪が元気になってきたとかコシが戻ってきたとか、なんらかの育毛効果を感じているみたいですね。すごいです!わたしも買ってみようかな。しかし、一方では「市販の育毛剤よりもメンズエステなどに行く方がおすすめ」というメールも結構ありました。うーん・・・悩みます。メンズエステとかって高そうですよね??実際はどうなんだろう。でもメンズエステに行けば、わたしが気になっているヒゲ脱毛も一緒にできますもんね。脱毛器を高い値段で買うならメンズエステに行ってもたいして値段的には変わらないんだろうか??うーん・・・悩ましいところです。あ、あと前回の「明日葉入りのチーズケーキ」の反響もすごかったです。あと、大島という八丈島の近所にあるお店には明日葉入りのケーキが売っているそうです。画像を見せてもらいましたが、たまごの殻に包まれたケーキ?でとても可愛らしかったです。あと、明日葉いりのドーナツもあるとか。チョコレートでコーティングされた鮮やかな緑色のドーナツで、とても美味しそうでした。八丈島といえば明日葉の産地なので、そういうお土産が流行るんでしょうね。わたしもいつか行ったら食べてみたいものです!明日葉の粉末を利用すると、料理の幅もかなり広がりそうですね。
相変わらず、興味が育毛シャンプーや脱毛器に向いています。最近は育毛剤のランキングや脱毛器のレビューなんかを読み漁っています。最近の育毛剤も脱毛器もかなり進化しているんですね。わたしが探しているのはヒゲ脱毛ができる脱毛器です。レーザー脱毛は大げさなんで、熱線で焼ききるというノーノーヘアーでも買ってみようかな??と悩んでいます。これもまた、使ったことある人がいたら教えてください。参考にします。というわkで今日も明日葉のメニューを一品紹介。前回さがしていた明日葉のお菓子のレシピが見つかったので紹介します。なんと明日葉を使ったチーズケーキ風のお菓子です。風、というのはカロリーを抑えるためにクリームチーズではなく豆腐を使っているから。まずは絹ごし豆腐を水切りします。電子レンジを使うと簡単ですよ。この豆腐をボウルに入れて、ヨーグルトを豆腐の半分、お好みの洋酒を香り付けに少々、レモン果汁を少々いれてハンドミキサーで丁寧にまぜてなめらかにします。ここに砂糖を適量、だいたい100gくらい?と明日葉の粉末(青汁でも代用可能。もしくは生の青汁をすりつぶしたもの)をまぜます。きれいな緑色になります。ここに卵を2つと生クリームを70cc加えて、あとは蒸し焼きにする。オーブンの温度は高くしすぎずに、1時間くらいかけてじわじわと焼くのがいいでしょう。やわらかめの仕上がりでOKです。ヘルシーなのでダイエット中にもおすすめです。
前回は青汁のランキングについて話をしましたが、今回はどうしましょう。明日葉の話題をするのが妥当なんですが、最近はちょっと明日葉よりも育毛剤の方に気が向いています。大麦若葉の成分は育毛にも効果があるそうなんですが明日葉はどうなんでしょうね??もちろん明日葉メインの青汁は健康にいいので、そういう意味では育毛にもいいでしょうけど・・・ちなみに気になっている育毛剤はポリピュアっていう育毛剤です。これは薄毛(最近じゃAGAというらしいです)に直接はたらきかける育毛剤で、これまでの「頭皮を清潔に保つ」とか「頭皮の皮脂を落とす」タイプの育毛剤とか一線を画しているみたいなので気になっています。もし使ったことがある人がいたら使い心地とか効果とかを教えてください。ぜひ参考にしたいと思います。・・・と、あまりにも明日葉から離れていますね。せっかくなので明日葉のレシピでも紹介しましょうか。明日葉入りの豆腐焼きとかどうでしょう??豆腐をボウルで潰して、卵を一個まぜます。ゆでた明日葉を刻んで、ボウルにまぜます。片栗粉を適量加えて、塩コショウと醤油で味付け。あとはお焼きのように焼くだけ。醤油はいれすぎると焦げるので、味が薄い場合は後から醤油をかけるほうがいいでしょう。我が家でよく出てくるメニューなんですが、美味しいので一度試してみてください。他にもいいレシピがあれば紹介します。明日葉でお菓子が作れないかな?と最近は考えています。
最近、脱毛器が気になっています。最近じゃヒゲ脱毛とか男性向けのムダ毛脱毛とかも増えているんですね。それも家庭でできる脱毛器もあるとか。興味津々です。さて、話はもどって明日葉です。今日は青汁のランキングサイトを見てみましょう。青汁のランキングといってもたくさんあるんですが、とりあえず総合ランキングを。わたしが見たランキングでは、一位はなんと2億杯突破したという「青汁三昧」。主原料は大麦若葉とケールです。子供にも飲みやすいほどの甘みがあるということで、わたしのように甘いものが苦手な人間にはどうなんでしょうか?二位はキューサイのはちみつ青汁。これは主原料がケールです。昔は「まずい、もう一杯!」で有名だったキューサイですが、最近の青汁は飲みやすくなっているそうです。三位は、これも大麦若葉を原料としたえがおの青汁。なんと、トップ3には明日葉メインの青汁がありませんでした。しかしギリギリ4位にマイエカ ふるさと青汁という明日葉を、葉も茎も根もまるごと使用したという贅沢な青汁がランクイン。この青汁に使用されている明日葉はすべて国産なので、家族で安心して呑むことが出来ます。意外と明日葉をメインした青汁が少なくて驚きです。もしかしてこれから流行っていくところなのかもしれませんね。明日葉をメインにした青汁には、あしたば青汁みどりというものもあるので、気になる人は調べてみてください。今なら1000円でお試しセットも買えるのでおすすめです。
最近インターネットや雑誌でよくランキングを見かけます。脱毛器のランキングや育毛剤のランキング、売れ筋ブランドのランキングや、脱毛器のランキング、ヒゲ脱毛ができるエステのランキング・・・あれ、2回言ったかな?とにかく色々なランキングを見ます。先日は青汁のランキングを見ました。おっ、と思ってみてみるとやはりトップ3の中に明日葉がメインの原材料である青汁が含まれていました。昔はケールをメインの原材料にした青汁が多かったのですが、最近は飲みやすさから明日葉をたくさん配合した、あるいはメインの材料にした青汁が増えてきているようです。前にも書いたようにダイエットの効果もあるので、それを売りにすると売り上げが伸びるんでしょうね。更に前にも書いたカルコンという明日葉にふくまれる成分は、胃にもやさしいそうです。つまり明日葉をメインの原材料にした青汁を飲むともたれがちな胃や乱れがちな腸の調子も整うということですね。おいしくてからだにいいなんて最高の野菜ですね、明日葉は。どこかに書いたように、明日葉は「今日芽を摘んでも明日には葉が出る」と言われるほど生命力の強い野菜なので、わたしたちも明日葉の生命力の強さにあやかりたいものです。しかし実際のところはそんなにわっさわっさと生える野菜なんでしょうかね?もしそうだとしたら自家栽培も簡単にできそうでいいですね。と思って調べてみたら、案の定わっさわっさと生えまくっている画像を見つけました。ちょっと種をまくだけで、毎年収穫できるほど生えるみたいです。八百屋に並んでなくても明日葉を常食できていいですね(笑)
突然ですが、このブログを読んでいる人には男性が多いのでしょうか、それとも女性が多いのでしょうか。わたしはヒゲ脱毛やメンズエステに興味があるれっきとした男性なんですが、ときどき貰うメールやコメントは圧倒的に女性が多かったので、もしかしたら女性向けの記事をたくさん書いた方がいいのかな?と思っています。とはいえ、知りもしないことはかけないので内容はかたよってしまうかもしれませんが。今日は、女性も男性も嬉しいダイエットについて書いてみます。なんと明日葉にはダイエット効果があります。ダイエットの中でも、セルライトに効果があるといわれています。体重は落とせてもセルライトはなかなか落とせないので嬉しいですね。ちなみにセルライトとは、一度太ってしまうと皮膚の上に走る白っぽい線のことで、肉割れといわれるものです。すらりとした足にもセルライトがあるだけでげんなりしてしまいますよね。明日葉にどうセルライトを消す効果があるのかというと、明日葉にふくまれる特有成分カルコンが、落ちにくくなったセルライトの毛細血管に血をどんどん運んで、脂肪を落ちやすくしてくれるそうです。更にそこから抹消血管拡張作用が起こって、血液やリンパ液の流れがよくなって、体全体が老廃物を排出しやすいつまり痩せやすい体になるということです。素晴らしいですね。更に明日葉にはクマリンという成分も含んでいます。クマリンとは可愛い名前をしつつ、アルツハイマーつまりボケに効果があるといわれています。すばらしいですね。
明日葉はセリの一種なので独特な風味がありますが、これこそ好きな人にはたまらない風味です。手軽に食べられるレシピをいくつか紹介したいと思います。
明日葉の天ぷら・・・明日葉の新芽を天ぷら粉につけ、中温でからりと揚げるだけ。独特な風味が消えて食べやすいです。
明日葉の胡麻和え・・・明日葉をゆでて、冷水にさらしてアクを抜く。水気をきって、すりごま・砂糖・醤油であえる。
明日葉の納豆和え・・・明日葉をさっと茹で、みじん切りにして納豆とあえて、お好みで醤油とからしをまぜる。
明日葉と魚のチーズ揚げ・・・白身魚の切り身に、塩コショウと白ワインで下味をつける。ゆでた明日葉・魚・チーズを春巻きの皮で包んで、揚げる。
明日葉の炊き込みご飯・・・明日葉を茹で、干ししいたけ、にんじん、ごぼう、きくらげを具に醤油・砂糖・いりん・酒を適量いれてご飯と炊き込む。
明日葉の油いため・・・明日葉を固めにゆでてから、シーチキン・ベーコンなどお好きな具と炒める。
明日葉のグラタン・・・普通のグラタンを作る途中で、さっと茹でてざく切りにした明日葉を具として加える。
明日葉のサラダ・・・明日葉の新芽は、水につけてアクを抜くだけでサラダとして食べられます。
明日葉とくさやのマヨネーズ和え・・・明日葉を茹でて2・3センチの長さに切り、茹でてほぐしたくさやと合わせ、マヨネーズで和える。
などなど・・・どうですか??簡単なレシピばかりですよね。八丈島には明日葉そばや明日葉うどんというのものあるそうです。もっと手軽に、普段から明日葉が買えるようになればいいですね。
さて、明日葉の見た目や旬についてお話しましたが、気になる栄養素についてお話します。明日葉は、秦の始皇帝が愛用するために日本までお使いをよこしたという伝説があるほど強壮効果のある食品です。また、緑黄色野菜の一種です。緑黄色野菜の中でも飛びぬけてすぐれた栄養素を多くふくんでいます。たとえばカロチン、ビタミンC、鉄、カルシウム、カリウムなど。また、その量もとても多いです。りんごは医者いらずなんていいますが明日葉も医者いらずかもしれませんね。特にビタミンB2を多く含んでおり、高血圧や腎臓病、悪性貧血を解消したりとまさに医者要らず。また、素晴らしいことにガンを防ぐ効果もあるといわれています。現代日本人は野菜不足に陥りがちなのですが、野菜不足になると食物繊維不足による便秘が起こってしまい、体調不良に繋がります。しかし明日葉は青汁に加工することによって独特な風味が消えて手軽に食物繊維が取れるので、青汁の原材料として重宝されているのです。昔は青汁といえばケールでしたが最近は明日葉も主流になってきました。昔はたまねぎの皮と明日葉を煎じて飲むことで、高血圧をふせぐお茶として利用されていたりしたそうです。もちろん明日葉だけでもその効果は期待できるので、もし明日葉の葉が手に入ったら乾燥させてお茶として飲んでみてください。明日葉の選び方は、葉がつやつやしていて濃い緑色をしていて葉自体がしっかりしているものを選びましょう。
明日葉って聞いたことありますか??よくテレビを見る人なんかは、テレビショッピングとかで聞いたことがあるかもしれません。最近わたしが注目している食材はずばり「明日葉」です。ということで、まずはおすすめの食材について書いていきたいと思います。今日はまず明日葉とはどういうものなのかを紹介したいと思います。やはり気になるのはその栄養素ですよね。明日葉とはセリの一種で、青汁の主成分になっていたりする野菜です。とはいえ八百屋さんやスーパーにはあまり並んでいないのであまり馴染みがないかもしれません。日本原産で、伊豆諸島なんかで取れる野菜なんですが。八丈草(ハチジョウソウ)とか、明日草(あしたぐさ)とも呼ばれています。どんな見た目かというと、高さ1メートルくらいの草で、食べるのは葉と茎です。大葉のようなぎざぎざの葉っぱですが大葉よりもちょっと硬そうな見た目です。明日葉の旬というのは特に無くて、日本のように温暖なところなら一年中取ることができます。味がちょっと独特ということもあって、野菜としてはあまり広まっていません。しかし最近は、加工することで明日葉の豊富な栄養分を利用しようということで、先に述べた青汁のように加工してあるものが売ってあるほか、ちょっとした明日葉ブームが起こっています。家庭で料理するなら、風味がやわらぐ揚げ物や炒め物がお勧めです。明日葉の名前は「今日葉を摘んでも明日には葉が出ている」という強靭な生命力から名づけられたそうです。
みなさんは「からだにいいこと」って何かしてますか?「からだにいいこと」って言っても、なかなか難しいですよね。でも、いろいろと便利になってついつい自分や自分のからを甘やかせてしまう現代だからこそ、何か意識して「からだにいいこと」をしなくちゃって思います。たとえば毎日ちょっとずつでもジムに通って運動するとか、タバコを少し減らしてみるとか、お酒の付き合いをちょっと減らすとか。でも、何より大事なのは毎日食べるものに気を遣うことだと思います。わたしたちはおなかが空いたら、すぐに・安くおなかを満たすことができます。たった100円でも、コンビニやファーストフード店に行けば小腹を満たすことができますし、500円あれば十分におなかがいっぱいになりますよね。でも、その500円で食べたご飯っていうのは、カラダに対してはどんな影響がありますか?ただおなかがいっぱいになればいい、その気持ちだけで毎日ジャンクフードやインスタント食品ばかり食べていて、栄養失調になったという例だってあります。現代の日本人にとって、「食」とは「おなかがいっぱいになるため」にあるのではなく「健康であるため」にあるといっても過言ではないのです。このブログでは、食をメインの題材として、その他からだに良いと思われることについてつれづれなるままに書いていこうと思っています。とは言え、素人の趣味でのブログなので、何か間違ったところとかありましたら是非メールやコメントでの指摘をお願いします。